東北支援の活動 TEARS

社員の自発的な取りくみから生まれた東北の復興支援活動

東日本大震災で被害を受けた東北に対する復興支援活動は、多くの企業によってさまざまな取りくみがおこなわれています。

SAPジャパンの持続的に成長可能な社会に向けた活動は、2011年の東北復興支援活動TEARS (Tohoku Earthquake And Relief Strategy) 」から始まりました。このTEARSという活動の特長は、東日本大震災の直後に社員が自発的に集まって企画し、実行する取り組みから始まった点です。

この取り組みは会社としての活動にまで広がりをみせ、2013年より正式に、持続的に成長可能な社会に向けた活動のチーム「CSR Ambassodor」として、東北復興支援の活動が継続されています。