未来の授業がここにある

見て、触って、体感できる「21世紀の教室」

「21世紀の教室」を訪れた人は、きっとみんな驚くでしょう。時間経過とともに動く天体を映し出す電子黒板、読んでほしいところが光り、関連事項へ瞬時にアクセスできる電子教科書。「こんなことができるの?」という驚きがひとしきりおさまった後は、「あんなことができるんじゃない?」と、新しい教育の可能性にむけて頭がフル回転し始めるかもしれません。

21世紀の教室は、日本マイクロソフトのオフィスに設けられた、ICT活用提案を体験できる体感型コンセプトルームです。教育関係者を対象に、ひとり1台の最新のタブレット型PCを触りながら、電子黒板やサーバーなどを駆使した「未来の授業」を体験することができます。

マイクロソフトが全世界で展開する、授業におけるICT活用提案活動 “Windows in the Classroom”。2013年度は83回のセミナーが開催され、参加者は合計で2,322名にのぼります。

未来の授業がここにある(写真1) Windows in the Classroom ロゴ